※ 通常料金単価とは、当社の「従量電灯A」第2段階適用単価としております。
※ 左記の料金単価は、消費税等相当額を含めた単価です。

※「休日扱い日」とは次の日をいいます。土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に規定する休日*1、1月2日・1月3日・4月30日・
5月1日・5月2日・12月30日・12月31日。(年間約120日程度)
※割引上限額は1ヵ月につき3,150円とします(基本料金含む)

〜はぴeプランの料金試算条件〜
●標準的なご家庭の1カ月電気使用量から当社で試算。 ●オール電化住宅は契約容量が10kVAまでのお客さまのその他季の電気料金。エコキュートは370Lタイプ1.5kWを使用。電気使用量535kWh(デイタイム 60kWh・リビングタイム206kWh・ナイトタイム269kWh)の場合。一般の電気使用量300kWh、調理55kWh、エコキュート180kWhで試算。 ●都市ガス併用住宅は、一般の電気使用量300kWh、調理・給湯ガス使用量58で試算。大阪ガス単価適用。 ●口座振替割引適用。 ●消費税含む。 ●金額は百円未満を四捨五入。 ●電気料金:平成18年4月現在、ガス料金:平成18年4月現在の単価適用。

はぴeプランに加入する事で基本料金+はぴeタイム料金がさらに10%割引となります。

深夜電力割引プラン(はぴeタイム)

※「休日扱い日」とは次の日をいいます。土曜日、日曜日、「国民の祝日に関する法律」に規定する休日*1、1月2日・1月3日・4月30日・
5月1日・5月2日・12月30日・12月31日。(年間約120日程度)

一般料金

オール電化にするとこんなにお得!

コンセント交換後、
IHクッキングヒーターを設置します。
ガス可とう管は閉栓しておきます。

撤去した状態です。200V用の
コンセントを取り付けます。
ガス可とう管は閉栓しておきます。

既存のガスクッキングヒーター。
こちらを取外しします。

その@ 現場に最初から最後まで携わっています!
その@ 現場に最初から最後まで携わっています!
その@ 現場に最初から最後まで携わっています!
当社の施工はここが違う!

※火を使わないので、吹きこぼれによる立ち消えの心配もありません。
※周囲の温度上昇が少なく、夏場でも快適に調理できます。
※ヒーターの表面がフラットなので、油汚れもひと拭きでキレイになります。
※200Vのハイパワーにより、ガスのハイカロリーバーナーに負けない高火力を実現します。

※お得な深夜電力を使うため、給湯ランニングコストはガス給湯器の約5分の1と経済的です。
※火を使わないので安全性も高く、留守中でも安心です。
※燃焼音がないため、深夜のご入浴時でもご近所に迷惑がかかりません。
※大気の熱を吸収→圧縮→高温にし、お湯を作っており、自然冷媒(二酸化炭素)を採用しているため、
 地球のオゾン層を破壊せず、地球温暖化を防ぎます。
※シャワーもお風呂も同時に使え、シャワー圧が低くなることもありません。

水道メーター部分から、お湯を沸かすための器具(ヒートポンプ)に引き込むための水道管を分岐させます。
ガレージのコンクリート下部に水道管を入れたので、完了後、コンクリートを元の状態に養生します。

エコキュートを設置するには自宅の敷地スペースに余裕がないけど、
少しでもお湯を沸かす経費を抑えたいという方には →「エコジョーズ」もございます。

浴室部分・給湯器部分へ接続するために配管(銅管・カキンホース・電線)を外壁部分に這わせます。
配管が劣化しにくい様に、エアコン設置工事と同様な、ダクトカバー内に収める工事をしました。

貯湯タンクを設置する土台部分を作ります。足場を位置決めしてから、コンクリートを
流し込んで地面に完全固定します。

今回、エコキュート単独用のブレーカを設置します。それぞれのお家の電気容量・分電盤の状態によって、
安全にエコキュートが機能するために必要な電気工事を致します。

また、上記写真のメーターから、夜間電力用のメーターへ関西電力が交換しました。

貯湯タンクを土台に固定します。設置抵抗値のチェックも行います。
今回は駐車場スペースを効率よく使うために、スリムタイプの貯湯タンクを使用しました。

リモコン部分も交換します。左の写真はキッチン部分のリモコンを交換したものです。
右の写真は浴室内の既存リモコンを外した状態です。

給湯器部分と浴室部分の配管切り替えを行います。
給湯器を撤去した後、ダクトカバー等で配管等を保護します。また、雨水の浸入しやすい部分にはコーキング処理も施してあります。これも劣化を防ぐためのちょっとした配慮です。

ヒートポンプ・貯湯タンクへも配管を接続し、きちんと機能しているかを確認し、無事完成です。
ヒートポンプ横にはエアコン室外機を並べて設置。それぞれの配管をダクトカバーに
収め、上下に並べて配管しました。(掃きだし窓の下部あたりです)
少しでもお家に違和感なく、スペースを無駄にしない様に考えて施工致しました。

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(施工例)

(施工例)