当社の施工はここが違う!

室外機に通じる配管を通すために、建物の壁に穴を貫通させるのですが、当社では筋交いが通っている部分を
避けて貫通させます。出来上がってしまうと、穴は室内機に隠れて、見えなくなるので気づかないかもしれませんが、
お家の構造を理解していないとその筋交いごと貫通し、お家の構造・強度的な問題を発生させてしまうことに
なりかねません。

その@ 現場に最初から最後まで携わっています!
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壁に開けた穴から配管を出し、室外機のところまで配管を這わせていきます。
この配管にも樹脂製の覆い(ダクト)を付けていきます。(ダクト費用は別途)当社は見栄えや経年劣化も
大事な部分として考えています。取付してから年数が経っても、見栄えが変わらない様に施工を心がけています。

室外機に近い部分まで
ダクトを設置します。
配管がなるべく隠れる様に
致します。

室内から配管が出る部分。
上部にはコーキングを施して
雨水の浸入を防ぎます。

複数の室外機を並べて設置しました。
ドレンホースを途中で連結させて、
地面まで下りる
ホースの本数を整理してスッキリと仕上げました。

室外機をなるべく集中させて設置。
ダクトは垂直・水平に付く様に
施工しています。

取付ラックの壁面固定ボルトには
コーキングを施してボルトの錆

防止します。

取付ラックはアルミ製を使用。
年数が経過しても、ラックが錆びて
見栄えが悪くなる様なこともありません。

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最近、量販店チラシなどで「真空引きも行います」と書かれていますが、
もちろん、当社でも行います。
というよりも、真空引きを行わないとクーラーの効きが非常に悪いです。
もしくは、取付してから1年くらいでも効かなくなることもあります。

当社は、工事を通じてお客様と長いお付き合いがしたいと考えております。
そのためには、1年くらいで壊れる様な工事は致しません。

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例えば、ドレンホースですが、
当社では数年経っても割れない様に2重のドレンホースを使用しています。
これだと、何年経ってもボロボロになっているなんて事はありません。

他社施工例。何年か経つと劣化してヒビ割れしてきています。

当社施工用の2重ドレンホースです。劣化して割れる事はありません。